禁煙はいつ始めても遅くはないその理由
あるタバコが大好きな40代後半の男性のお話です。
「成人識別たばこ自動販売機」対応の成人識別ICカード「タスポ」が
始まった当初は、この機会にタバコをやめようと言っていた彼なのですが
その時期もあっという間に過ぎ、そしてまだタバコを愛してやみません。
先日、その彼と健康診断の話をしていたら
彼 「自分は肺がんで死ぬだろうね」とかるーいお言葉。
自分 「タバコやめたら肺も随分キレイになるみたいですよ」と伝えると
彼 「今からやっても遅いから・・」
自分 「えぇ!?」
40代後半であきらめるのはあまりにも早いじゃないですか!!!
・タバコをやめて10年経った肺
・タバコを吸う男性と長年生活を共にしているタバコを吸わない女性の肺
どちらの肺が黒いかご存知ですか?
タバコを吸わない女性の肺の方が肺が黒いというのが事実です。
本当に副流煙ってこわいです。
話を戻しますが、40代50代60代でも諦めるのはまだまだ早いです。
10年後どんな自分になっていたいか。
そんなことを一度考える機会になればとても嬉しいですね。
電子タバコがあなたの強い味方になるかも。
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2009年1月28日|
カテゴリー:禁煙できない人のお話
加藤浩次さんが禁煙できる方法を考えてみました
元(?)極楽トンボで今は一人で頑張っている加藤浩次さん。
その加藤浩次さんがテレビ番組「スッキリ!TIMES」で
禁煙に失敗した理由を一言。
「1週間に1服、本当においしいときがあって、それが忘れられないんです」
忘れられない・・・
恋愛も同じでしょうか。本当に好きで、忘れられない。違いますか・・(汗)
強引な持って行き方ですが、恋愛に例えて解決する方法を考えてみました。
一番(個人的に)効果的だと思う方法は
①その彼女を忘れてしまえるほどの人と出会うこと。
②時間が解決してくれる。
これを禁煙に当てはめると
①タバコを超える何かに熱中するものに出会う
②焦らずじっくり禁煙に取り組む
どうでしょうか、この案は。
もちろんタバコを超えるものとは電子タバコですけどね(笑)
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2009年1月27日|
カテゴリー:禁煙できない人のお話
医者だって禁煙できない
先日医者をしている友人と飲みにいったときのこと。
相手の職業が医者というだけあって毎回会うと、
「お茶は胃がんにいいからどんどん飲みな。」など役に立つ話をしてくれます。
それを毎回楽しみにしつつも、お茶ではなくビールを飲むわけですが(汗)
先日何気なく「タバコ」について触れました。
こんなブログ書いているくらいですから「タバコ」とつい・・。
すると、今までご機嫌で飲んでいた医者の彼の表情が一転。
「タバコはいいんだ、タバコは。」と一言。
それを聞いていて思いました。
体に悪いことは誰よりもよくわかっていて毎日人の体と向き合っている
医者であっても、タバコはホントにやめられないんだなと。
医者も人。
この友人に受け入れられるかわかりませんが今度会う機会に
電子タバコを持っていこうかと思っています。
お医者様がどう反応するのかも知りたいですしね!
来月以降になると思いますが、こうご期待(笑)
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2009年1月16日|
カテゴリー:禁煙できない人のお話
